1月 27

トイレの中まで携帯電話なんて普段持って行かないのに、今日はなんでか知らんが持っていった。

 

携帯電話を二十歳から持ってるとすると16年。
ほとんどめったに携帯電話なんて落とすことは無かった。

 

それなのに。

 

たまたま持っていったトイレで、たまたまポッケからするりとダイビングして洋式便器に沈んでいった様は、ものすごくスローに見えた。

 

すでに用を足して流したあとだったので、躊躇う事無く、水に浸かったiPhoneを救出。
ひとまず電源を落とし、ティッシュでコヨリを作ってイヤホン部、コネクタ部から水分を取る。
SIMカード部分を抜き出し、ティッシュにくるめてさらなる乾燥。

 

とりあえず半日寝かして、今晩あたりに電源を入れて試してみたいと思う。
ほんと、運の悪いと言うか、ただどん臭いと言うか、何と言うか。。。

1月 25

自分のことも含めて、タイトルのような事を考えてしまう。

人のことを悪く言うというのはあんまり好ましくないけれど、人と自分は別の人格を持っていて、それこそ生まれた環境に家庭環境、周りにいる人間たちで形成されるコミュニティ、その個となる一人の人間が関わってきた人間たちによって形成され、その個となる人間の脳みそやら理解力やら体験やらが組み合わさって出来上がる。

血液型とかで例えば、A型はどうだの、B型はどうだのという区分けはよく耳にするけれど、それよりもやはりその人間の大部分はそういった環境と本人の能力なのだろうと思われる。

自分に優しく、人に厳しい人よりも、
自分に厳しく、人にやさしい人のほうが多分少数派。

なんというか、生きてるととても息苦しくなってしまう事もある。このイノチ、どうなってもいいやと自暴自棄にはならないようにしているが、なんだかそういう時だけ、本当に心の糸がプツンと切れてしまいそうになってしまう。

嗚呼、生きたい。
まだまだ知らないでいることをたくさん知りたい。

このなんとも説明できないモヤモヤが早く収まってくれるといいのだけれど。。。

12月 30

プラグインを利用しようとすると、以下のようなエラーが出てしまうことがある。

Fatal error: Allowed memory size of XXXXXXX bytes exhausted (tried to allocate XXXXXXX bytes) in /〜パス〜/hogehoge.php on line xxxx

※ XXXXXXXは数字が入ってます

要するに、hogehoge.phpを実行したいんだけども、あなたのサーバーではphpを動作させるのにメモリ容量が足りませんよーってこと。

じゃあ、メモリを増やせばいい。というわけで、修正箇所は1カ所。

wp-settings.phpの13行目辺りの

define('spids_www_MEMORY_LIMIT', '32M');

define('spids_www_MEMORY_LIMIT', '64M');

32Mを64Mにしてあげてもう一度プラグインをオンにしてみましょう。たいていこれで動くようになるが、もしかしたら他にも動かない原因というか、自分じゃどうにもできない場合ってのもありえるので、そのときはサーバー管理者に問合せてみるのがてっとりばやい。

10月 23

テーマに必要なファイルは「index.php」「style.css」

2ファイルで対応できない場合は、デフォルトのテーマファイルのものを使用。style.cssでは、下記のコメントを使用して、管理画面にテーマの情報を表示。

style.css

/*
Theme Name:[テーマの名称]
Theme URI:[テーマのURI]
Description:[テーマの説明]
Author:[テーマの制作者]
Author URI:[テーマの制作者のURI]
Version:[テーマのバージョン]
[コメントやライセンスなど]
*/

テーマを構成するファイル

  • home.php
    フロントページ(トップページ)
  • single.php
    投稿記事用ページ
  • attachment.php
    添付ファイル用ページ
  • page.php
    個別ページ用のページ
  • [yourname].php
    オリジナルのページ
  • links.php
    リンク用のページ
  • archives.php
    アーカイブインデックス用のページ
  • paged.php
    2ページ目用のページ
  • archive.php
    アーカイブ用のページ
  • category.php
    カテゴリ用のページ
  • tag.php
    タグ用のページ
  • author.php
    制作者用のページ
  • date.php
    日付・時間用のページ
  • search.php
    検索用のページ
  • 404.php
    404 Not Found用のページ

ファイルの優先順位

上記のファイルを全て用意する必要はありません。
ページが生成される際、ファイル選択に優先順位があり、該当するものが無い場合は代替のファイルが選択されます。ファイルの優先順位は「wp-include/theme.php」に設定されています。

条件タグ・インクルードタグ

条件タグはドキュメントタイプの指定、インクルードタグは他のファイルでそのファイルをインクルードすることができます。条件タグは「is_」、インクルードタグは「get_」となっているテキストです。

7月 20

うちのサーバーが悪いのか、たまにダッシュボード周辺の表示がおかしくなってしまう。
エントリーとサイドメニュー以外の部分が表示されなくなってしまう現象が起きる。

原因はいまいち判らないので、サーバーの所為なのか、なんなのか。こないだまでちゃんと表示されていたのに、なんでだろうって感じ。ネットで原因とか同じ症状になっている人を捜してみるも見当たらない。故に解決方法も定かなのが無い状態。

さっきも同じような症状になったので、試してみた事。どれが良かったのか判らないけれど、治った。

  • プラグインを全部一旦停止させてみる
  • テンプレートを標準のものに戻してみる
  • wordpressのバージョンを上げてみる

一応上の3パターンを試してみたらなんとか元に戻った。その後、プラグインを順番にというか、一つずつダッシュボードを確認しながら有効にしていく地道で面倒くさい作業をする。そのあとテンプレートを変更してみた。うん、大丈夫。

となると原因はバージョンなのかもしれない。いまはWordPress 2.8.2を稼働中。明らかな原因が判ればいいんだけれど、そこまではまだ力量不足です。

7月 14

方法 1: 事前に作業ディレクトリを作成しておく

あらかじめアップグレードスクリプトが使用する作業ディレクトリ tmp を作成し、書き込み可能なパーミッションを設定しておく方法です。

  1. アカウントのトップディレクトリの直下に tmp ディレクトリを作成し、パーミッションを 707 に設定。(XREA では /virtual/{アカウント名}/tmp/
  2. サーバより wp-config.php をダウンロードし、テキストエディタで開く。
    1. // 編集が必要なのはここまでです ! より前に次の1行を挿入。
      define ('WP_TEMP_DIR', '/{アカウントのディレクトリ}/tmp/');
    2. UTF-8 BOM なしで保存し、サーバへアップロード。
  3. 管理パネル > ツール > アップグレード画面を開く。
    1. [自動アップグレードを実行] ボタンをクリック。
    2. 接続情報を求められたら FTP の接続情報を入力する。
      • ホスト名: localhost または FTP 接続時のホスト名
      • ユーザー名、パスワード: FTP と同じ
      • 接続形式: FTPS 対応サーバでは「FTPS (SSL) 」を選択。XREA は「FTP」
    3. [開始] ボタンをクリック
      → 自動アップグレード処理が実行されます。
  4. アップグレードが成功したら、上記 1 で作成した tmp ディレクトリを削除。

方法 2: PHP を CGI モードで動かす

XREA、CORESERVER.JP の場合、次の内容を書いた .htaccess ファイルを wp-admin/ ディレクトリに置きます。(セーフモードの影響を受ける全機能を CGIモードで動かすには、まとめを参照)

<Files update-core.php>
AddHandler application/x-httpd-phpcgi .php
</Files>

XREA・CORESERVER.JP にて CGIモードで動かす場合(まとめ)

XREA・CORESERVER.JP にて、PHP を CGIモードで動かすことにより対処したい場合、次の内容を書いた .htaccess ファイルを wp-admin/ ディレクトリに置きます。(WordPress 2.7.1)

<files async-upload.php>
AddHandler application/x-httpd-phpcgi .php
</files>
<Files plugin-install.php>
AddHandler application/x-httpd-phpcgi .php
</Files>
<Files update.php>
AddHandler application/x-httpd-phpcgi .php
</Files>
<Files update-core.php>
AddHandler application/x-httpd-phpcgi .php
</Files>
7月 14

プラグインの最新バージョンを 1クリックでダウンロード・アップグレードできる機能が搭載されました(公式プラグインリポジトリに登録され、当機能に対応しているプラグインのみ)。通 常は、新バージョンをダウンロード・展開するディレクトリを WordPress が作成するため、セーフモードでは正常に動作しません。

方法 1: 事前に作業ディレクトリを作成しておく

方法 2: PHP を CGI モードで動かす
ファイルアップロード機能と同様に、次の内容を書いた .htaccess ファイルを wp-admin/ ディレクトリに置きます。

<Files plugin-install.php>
AddHandler application/x-httpd-phpcgi .php
</Files>
7月 14

プラグインの最新バージョンを 1クリックでダウンロード・アップグレードできる機能が搭載されました(公式プラグインリポジトリに登録され、当機能に対応しているプラグインのみ)。通常は、新バージョンをダウンロード・展開するディレクトリを WordPress が作成するため、セーフモードでは正常に動作しません。

方法 1: 事前に作業ディレクトリを作成しておく

方法 2: PHP を CGI モードで動かす


7月 13

WPの方で「表示数」をいくら設定しても10件までしか表示されなかったのですが、これもブログ検索のパラメータを修正する必要があり、「num=10」の部分を20とすればMAXまで表示できます。

7月 12

PHP がセーフモードで動作するサーバーを利用している場合、WordPress の一部の機能に制限が生じます。このページでは、セーフモードにより問題が生じる機能とその対処方法のまとめ。

ファイルアップロード機能

ローカルコンピュータ上の画像をサーバへアップロード(サムネイルも作成)する機能があります。通常、アップロードディレクトリは WordPress により自動作成されますが、セーフモードの場合、ディレクトリを自動作成できないため、アップロードができません。

□対処方法その1
事前にアップロードディレクトリを作成し、パーミッションの書き込み権限を与えておきます。作成するディレクトリ名は「管理パネル > 設定 > その他の設定」によって変わります。

□対処方法その2
アップロード処理を行なうスクリプトを CGI モードで動かします。次の内容を書いた .htaccess ファイルを wp-admin/ ディレクトリに置きます。

<files async-upload.php>
AddHandler application/x-httpd-phpcgi .php
</files>

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